【高校】柔道部

顧問

下田尚 砂流潤一

モットー

不撓不屈の精神

活動日・活動時間

毎週・月・火・水・木・金・土・日
16:30〜19:30 
水曜日はウエイトトレーニング日
15:30〜17:30

活動場所

体育館1階柔道場・ダンスレッスン室・ウエイトトレーニング場

目標

全国大会優勝

活動内容

基本練習を丁寧にこなし、正しい柔道をする。
『心技体』バランスよく鍛える。
朝練習は、走り込みを中心に持久力と瞬発力を養い、午後の稽古では、基本練習から応用練習まで、各自の能力を最大限引き伸ばす指導をしている。
OBのみならず、県警機動隊や松江刑務所の先輩方に胸を借り、日本一目指して日夜稽古に余念がない。

過去の実績

全国高校柔道大会(インターハイ)18年連続23回出場、平成5年〜30年まで

平成19年度全日本ジュニア体重別選手権81kg3位 大島一起

平成20年度全国高校柔道大会73kg3位 堀 敦登

平成27年度中国ジュニア体重別選手権100kg超優勝 河野壮登
全国高校柔道選手権 22回出場
平成27年度中国大会 2位
          個人 60kg小平、73kg山口、100kg超松村 優勝
平成27年度中国新人柔道大会 2位
平成28年度中国大会 優勝
          個人 60kg小平、73kg山口(2連覇)、90kg野口 優勝
          100kg超松村2位・河野壮登5位

【平成28年度】

  • 全国高校総体
    男子団体 5位
    60kg級 小平、100kg超級 松村5位
  • 島根県柔道選手権 松村颯祐 優勝(2連覇)
  • 中国柔道選手権大会 松村颯祐 優勝(史上8人目 高校生の全日本柔道選手権大会出場)
  • H29年全日本選手権出場 松村颯祐
  • 全国高等学校柔道選手権大会 男子無差別 松村颯祐 優勝

【平成30年度】

  • 中国予選 団体優勝、個人 5階級 優勝
  • 県総体 団体 優勝(22回目)、個人 5階級 優勝
  • 中国大会 団体 3位、個人 60s級 福間 優勝
  • 全国総体 団体2回戦 進出、個人5階級出場 81s級 岡田 ベスト16
  • 国民体育大会 福井大会 出場(4階級)
  • 県新人大会 団体優勝、個人 6階級 優勝
  • 中国新人大会 団体 5位
  • 県高校選手権 団体 優勝、個人 3階級優勝
  • 全国高校選手権 団体2回戦 進出、個人 3階級出場 無差別 清水ベスト16

その他

平成4年創部25年目で、インターハイ18年連続出場。
個人全国優勝・準優勝・3位・5位入賞など多数。
中国大会団体戦では、10年連続ベスト4以上入賞。個人戦では多数優勝者あり。
国際大会金メダリスト(イタリアJr)
全日本強化選手 6名

進学状況

H30  東京農業大学、立命館大学、皇學館大学、中京大学
H29  東海大学
H28  日本大学、筑波大学、近畿大学、大阪体育大学、島根県立農業大学校、
    陸上自衛隊、(株)ALSOK
H26  北九州市立大学、東京経済大学
H25  東海大学、広島国際大学、島根県警、海上自衛隊
H24  島根大学
H23  福島大学、大阪体育大学、広島国際大学
H22  国際武道大学、松江刑務所、広島刑務所

卒業生の活躍

小平玲雄(日本大 H28年度卒)
 第31回全国体育系学生柔道体育別選手権大会 60s級 3位
松村颯祐(東海大2年H29年度卒)
 第67回全日本学生柔道優勝大会 男子団体戦 優勝
 平成30年度全日本ジュニア柔道体重別選手権大会 100s超級 3位

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生徒会・クラブ活動