夢実現計画とは

平成11年度より「Kaiseiドリカムプラン」として導入された現在の「夢実現計画」とは、生徒一人ひとりが、自分の夢を持ちその実現に向けて努力するための、開星の教育計画の総称です。

この計画は、「品性の向上をはかり、社会の発展に役立つ有望な人材を育成する」という開星の建学の精神の具現化のために考えられています。

そして平成21年度より、次の3点を強化して生徒の教育を行っています。

夢実現計画を支える3つの「約束」

★開星には会話があります。
進路の指導では、生徒一人ひとりの進路を考慮し、担当の先生がつきます。
小論文や面接対策などのきめ細かな指導です。
★開星は一人ひとりを見ています。
1年間に3回の面談週間があります。これは、生徒と先生たちとの面談です。
この期間に限らず、開星ではいつでも生徒と先生のふれあいがあります。
★開星は生徒の人生を考えています。
夢実現計画とは、卒業後も続いているのです。生徒のこれからの人生の礎(いしずえ)を築きます。

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