KAISEIブログ - 201806のエントリ

だんだんコンサート第1〜3部の紹介をしてきましたが、
今回はリハーサル編をご紹介します。



開場でのリハーサルは本番当日。
入念に位置を確認します。


「今のでよかったよね?」
きっとこんな感じの会話が繰り広げられているはず。


自分たちの動きを確認するために撮影中。


「緊張しすぎちゃだめよ」


本番さながらにリハーサルを行います。


「いい感じだよ。本番も頑張れ!」


気持ち込めてます。


リハーサルでも脱いでる。


2階席で盛り上がってます。


本番に向けて行くぞー!
(無事コンサートを終えることができました)


以上、だんだんコンサートの紹介は終わりです。
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だんだんコンサート 第3部

カテゴリ : 
地域貢献活動
 
2018/6/19 16:30
だんだんコンサート第3部を紹介します。
第3部は吹奏楽部の出演です。
今年は新入部員が多く仲間入りしました。


進行役の高校1年生の2人が曲紹介。


5曲披露しました。


曲目は
『地底都市「カッパドキア」』より
虹色の未来
バレエ音楽『青銅の騎士』より
開星メドレー2018
Get in on


先輩にマイクを取られてしまいました。


みんなのリズムを合わせます。


しっとりとした曲や


アップテンポな曲、


来場者を飽きさせない演出。


脱いでる。


しばらく拍手が鳴りやみませんでした。
あたたかい拍手をありがとうございました。


実行委員長からのお礼の挨拶。


エンディングは嵐の「Happiness」を披露。


全員で出演。


無事コンサートを終えることができ、幸せです。


本当に本当にありがとうございました。
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だんだんコンサート 第2部

カテゴリ : 
地域貢献活動
 
2018/6/18 16:30
だんだんコンサート第2部を紹介します。
第2部はコーラス部の出演です。
開星コーラス部は「ポップスアカペラ」を行っています。
各グループの特色を生かした演奏です。


最初の登場は3年生グループの「Cray」。


曲目はSuperflyの「黒い雫」。


次も3年生グループ。「Vigol」。
曲目は大橋トリオの「サーカス小屋」


このグループは全国大会に出場経験があります。
安定の歌唱力。


こちらは2年生グループの「ARIA」
曲目はGoose houseの「オトノナルホウへ」


ミュージカル風な演出で楽しませてくれました。


次も2年生グループ。「Sphere」
曲目はPerfumeの「FLASH]。


チア部も盛り上げてくれました。


ボイスパーカッションの登場。


2人のボイスパーカッションでかっこいい演出。


再び登場「Vigol」。
曲目はスキマスイッチの「奏」。


作詞をCray、作曲はCrayとコーラス部顧問の山下教諭の「軌跡」を披露。
開星コーラス部での3年間の思いを歌にしました。


最後は部員全員でAIの「ハピネス」。


歌い切りました!
開場も幸せな気分が漂いました。

次回は第3部をご紹介します。
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だんだんコンサート 第1部

カテゴリ : 
地域貢献活動
 
2018/6/13 8:30
第19回開星中学・高等学校定期演奏会「だんだんコンサート」の様子をご紹介します。


6月9日(土)プラバホールにて開催。今年で19回目の開催となりました。
受付ではインターアクト部がお客様をお出迎え。


今年のテーマは「Happiness」。
開星のたくさんの部活を応援して頂いている皆様に感謝の気持ちを込めて、幸せなひとときを過ごしていただきたいという思いからこのテーマに決定。


オープニングはスペシャルコラボステージ。
全出演者の登場。


曲目はダンシング・ヒーロー。


みんなでダンス!


総合司会のふたり。


チアダンス部の出演。


ここ数年は賛助出演でしたが、今年度からコンサートの正式出演として仲間入り。


5曲披露しました。


2年生の元気なパフォーマンス。


3年生のパワフルなパフォーマンス。
華やかなステージとなりました。


次は筝曲部のステージ。
「さくらさくら」「花は咲く」を披露。


琴の音色に酔いしれました。


コンサート開催と同時にインターアクト部のチャリティ活動を行いました。


多くの方々にご協力いただきました。


ありがとうございました。

次回は第2部を紹介します。
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中学2年生理科特別授業として宍道湖生命研修を行いました。


この研修では、宍道湖自然館ゴビウス・ホシザキ野生生物研究所にご協力を頂きました。自分たちの住む島根県にある宍道湖を題材に、そこに息づく様々な生物の生態や生物間、生物と自然間での関係性を学びます。それと同時に、フィールドワークを通して野外調査に必要な技術を習得。また、宍道湖について研究している研究者のお話を聴き、研究活動や自然について身近に感じることを目的にしています。


はじめにゴビウスにて博物館学習。


魚たちのエサについて学びます。
きみ(アジ)のお陰で生き延びることが出来ている生き物がいるんです。
海の生態系は守らなければいけませんね。


水槽のしくみを学びます。


こんなふうになっているんだー。


予備水槽。
生き物たちのために必要な場所。


私たちが博物館で気軽に生き物たちを見ることができるのは、職員の方々のお陰ですね。


本校職員が作成した探究課題(ゴビウスクイズ)に挑戦。


答えを見つけながら生き物や博物館について学びます。



もう一つの課題、フォトコンテスト。テーマは生命。
いい写真が撮れましたか。


宍道湖へ向かいます。


天気がよく、穏やかな宍道湖。


宍道湖といえばシジミ。


宍道湖の水の中を観察。



何かいたようです。


最後はホシザキ野生生物研究所の研究員の方に研究の取り組みを紹介して頂きました。


中学2年生の科学探究では、個人研究に取り組むことになっています。
研究の取り組み方や研究のプレゼンの仕方など学ぶことがたくさんあったと思います。

今回の研修で生物と自然との関係性を学び、私たちが豊かに暮らすためには環境保全に取り組まなければいけないことを再認識しました。
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