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地域支援 : 『親であること』を学んでみませんか。開星親学講演会のご案内
 投稿日時: 2014/09/09 (836 ヒット)
開星中学校・高等学校では、さまざまな地域貢献活動を行ってきました。

そして、この秋皆様にお伝えするのは「開星親学講演会」です。

我々は普段、教師として、または親として子どもたちと関わっています。
子どもたちは、日々学び成長しますが、我々は『親であること』をどれほど学ぶことができているでしょうか。

講師の先生に、岡山学芸館高校の森美智子先生をお迎えし、「家庭の中に愛がありますか」〜三つ子の魂百までも〜と出してご講演いただきます。



受講費用は無料。
事前のお申し込みは不要です。
当日、開星中学校・高等学校へお越しください。

お問合せ 広報担当 田中
TEL(0852)21−4915
E-mail k-tanaka@kaisei.matsue.shimane.jp
皆様のご来校をお待ちしています。

森 美智子先生プロフィール
昭和
18年 大阪府茨木市生まれる。
38年 武庫川女子短期大学国文学科卒業。
42年 森 靖喜(現在 学校法人森教育学園理事長・岡山学芸館学園長)と結婚。専業主婦30年、二人の息子を育てる。
45年〜 幼、小、中のPTA活動へ参画。
    「岡山県食品安全を守る会」世話人 
    「手芸教室」「家庭料理教室」を自宅にて開催。
59年〜 「岡山いのちの電話」第一期相談員に認定され、20年間ボランティア活動を行う。
61年〜 「岡山いのちの電話」広報部長を15年間務める。
平成 
元年〜 岡山県「すこやか育児テレホン」相談員を10年間務める。
4年〜 岡山家庭裁判所 家事調停委員を12年間務める。

○現在 学校法人森教育学園 広報室長       
    岡山学芸館高等学校 参与              
    岡山学芸館高等学校 保護者教育相談員       
    岡山県青少年健全育成促進アドバイザー 
       
○著書 『共に育ちたい』
     〜子と母の日記より〜
    『お父さん出番ですよ』
     〜今子供に必要なのは〜
    『教育シリーズ 一歩、前へ』